2021年1月31日(日)
HOOK×近藤利樹×名渡山遼 ウクレレコンサート→完売しました

日時 2021年1月31日(日)
14:00開演(13:30開場)
会場 おおぶ文化交流の杜allobuこもれびホール
料金 全席指定
一般3,800円/子ども(4歳~中学生)1,800円
*3歳以下入場不可、有料託児サービス有
完売しました ※キャンセル待ち受付中 0562-48-5155

■allobu 総合案内カウンター(9:00~20:00)※電話予約不可
allobu ホームページオンラインチケットサービス(発売初日10:00~)

※オンラインチケットサービスは予約後10日以内にお支払い・発券が必要です。

※100人ウクレレ「HOOK 100 MOMENTS」に参加される方は、「HOOK×近藤利樹×名渡山遼ウクレレコンサート」観覧チケットをご購入の上、アローブ総合案内カウンターにて申込書にご記入下さい。お申込後に楽譜をお渡しいたします。(代理申込可。定員に達し次第受付終了)

*購入済みチケットの交換・再発行及び公演中止(延期)以外の払い戻しはできません。ただし、新型コロナウイルスによる対応はこちらをご覧下さい。

*入場時に「体調アンケート」をご提出頂きます。こちらに記入の上、持参して下さい。

*車椅子席をご希望の方は1/10(日)までにallobu総合案内カウンターまでお越し下さい。

《託児サービス(事前予約制)》
料金:子ども1名につき500円
ネットワーク大府(0562-85-7028)へお申し込みください。(8:30~17:30)
【申込締切:1月27日(水)】
*本公演のチケットを購入された方のお申し込みに限ります。
主催・お問い合わせ
主催 おおぶ文化交流の杜allobu・大府市 お問い合わせ おおぶ文化交流の杜allobu 総合管理室 TEL:0562-48-5155(9:00~22:00)

ハワイも認めたウクレレプレイヤーのHOOK(フック)、現役中学生ウクレレプレイヤーの近藤利樹(こんどうとしき)、世界的に活躍するトップ・ウクレレ・プレイヤーの名渡山遼(なとやまりょう)、3名によるウクレレコンサート。

一般プレーヤー100人とウクレレを合奏する企画「HOOK 100 MOMENTS」も開催します。

 【出演】HOOK(フック)/近藤利樹(こんどうとしき)/名渡山遼(なとやまりょう)

★100人ウクレレ参加メンバー募集

☆HOOK(フック)

・アルバム4枚連続でハワイのグラミー賞と称される「ナ・ホク・ハノハノ・アワード」のインターナショナル・アルバム部門にノミネートされ、2018年アルバム『COLORS』がウィナー受賞。

・第14回インターナショナル・アコースティック・ミュージック・アワードのファイナリスト

・100人超えのウクレレオーケストラ『HOOK 100 MOMENTS』主宰。

・著書ドリーム・ミュージック・ファクトリーより『みんなのウクレレアンサンブル』『ウクレレ歌姫ベスト』発売。

・グラミー賞のハワイ音楽部門を6年連続受賞経験を持つDaniel Hoと共演。

・2020年ブルーノートハワイ出演。

・ハワイのウクレレブランド『Kanile’a Ukulele』アーティスト。

☆近藤利樹

2007年生まれ。7歳よりウクレレを始める。

ウクレレをかき鳴らす、素晴らしい高速グルーブを生み出すテクニックを武器に「ナニワの光速ウクレレ少年」として、TVなど多くのメディアに出演中!

2017年ソニーミュージックレーベルズと契約。

2018年7月、ウクレレの世界的アーティスト、ジェイク・シマブクロ氏初のプロデュースによる「ソーラン節」、NHK「みんなのうた」“デッカイばあちゃん”などを収録した「UKULELE DAYS」でメジャーデビュー。

2019年、最年少でFUJI ROCK FESTIVAL ‘19に出演。

また、12歳にして初のウクレレ教則本を出版するなど、大いなる可能性を秘めた期待の新人。

☆名渡山遼(なとやまりょう)

超人的なテクニックで世界的に活躍するトップ・ウクレレ・プレイヤー。

11歳からウクレレを弾き始め、14歳の頃「天才ウクレレ少年」としてテレビで紹介され注目を集める。

2010年にはジェイク・シマブクロのジャパンツアーに出演。2015年には2作のアルバムが “ハワイのグラミー賞”とも称される「ナ・ホク・ハノハノ・アワード」にノミネートされ、日本人としては史上最年少となる受賞を果たした。

2016年にキングレコードよりメジャー・デビュー。

その後もフジロックフェスティバルへの出演や、TOKYO FM「JET STREAM」テーマ曲の編曲・演奏、すぎやまこういち氏公認の「ドラゴンクエスト」カバーアルバムのリリース等、多彩な活動を繰り広げている。

愛用のウクレレは全て自身の手作り。ストラップやケースまで自作するウクレレ・ビルダーでもある。